顔のホッペや鼻、オデコに赤ニキビができると、かなり目立ってしまいます。

この赤ニキビの予防や改善に、抗生物質の内服薬ビブラマイシンが効果を発揮してくれます。

ビブラマイシンの有効成分ドキシサイクリンがニキビを重症化させるアクネ菌や黄色ブドウ球菌を殺菌する効果が期待できます。

ニキビができやすい人は、外よりも内側から原因である菌を殺さないと、完全に治すことはできません。
ビブラマイシン詳細・購入について>>

 

顔に赤ニキビが出来るのは本当につらいこと

みんなの顔のおでこやほっぺに赤いニキビが絶対にできるのなら何も悩みません。

罰ゲームのようにニキビができてしまう人もいれば、まったくできずにきれいなお肌の人もいます。

私は罰ゲームを受けたかのようにおでことほっぺに赤いニキビができてます。

鏡で見るのがほんとうに嫌です。
だけど、このままではいけないと思い、ニキビ予防のケアを試みているのですが、一向に治りませんから。

現在、私は22歳です。
赤ニキビが出来るようになったのが高校生になってからだと思います。

最初の頃は、一週間に一個のペースで赤いニキビができていました。

しかし、日を追うごとにニキビ数が増えて、鏡で確認するのが嫌なほどできるようになりました。

もちろんですが、学生の頃から、運動をした後、お肌のことについて最低限のことは心がけていましたから。

たとえば、体育や部活(陸上部)など体を動かし汗をだくだくと流した後は、洗顔を使い汚れた顔を洗い流していました。

だけど、これが不思議なことで、運動をした後に、汗すらふかない、洗顔もしない友達の顔はニキビはできず真っ白なお肌をキープしているのに対して、私の顔はケアを心がけているのにニキビのお祭り状態でしたから。

これは運動後の洗顔話だけではなく、食事のことでも気になることがありました。

毎日のように学校帰りにマックでハンバーガーとポテトをガッツリ食べてコーラをがぶ飲みしている友達の肌はめちゃきれいでモテモテでした。

私はと言うと、できるだけお菓子や油っこいものは控えていたのに、たくさんのニキビができて、彼氏はゼロですからね。

友達から「お肌きれいね」男性から「可愛いね」と、本気で言われたい!だけど、私の顔のお肌に赤いニキビがたくさんできていたら、そんな言葉は私の耳元に入ってくるわけもありません。

少し大げさかもしれませんけど、外に出るのも嫌だし、友だちに会うのも嫌になっています。

現在は高校の頃と比較してだいぶニキビの数は減っているとは思いますが、それでも一週間に2~3個は発生しているのがわかります。

洗面所の鏡でニキビが出来るのを確認するたびに「はぁ~」です。こんな人生をいつまで続けるのやら。

「たかがニキビでくよくよしても仕方がないでしょ?」

確かに、まわりの方で、精神的に苦しい悩みを抱えている人がいますので、私も「お肌くらいでクヨクヨしてはいけないぞ!」と思うのですが、鏡を見るたびに、また「はぁ~」となりますから。

ちょっとノイローゼになっているのかもしれないけど、人と話す時に、話す内容よりも、話す相手の人が「この人は私の話す内容溶離も、私のニキビを見てキモがってるのではないか?」そんなことを考えてしまいます。

というか、私だったら必ず赤ニキビを見ると思います。
例えば、赤信号待ちのときに、となりに赤ニキビの女性が立っていたら、わたしは気になって顔をジーと見ると思います。

そうなると、赤ニキビだらけ顔の人と話をすると、当然のようにニキビを見るということなります。

結果的に、私のニキビを見られることで、数が増えるとか、赤みがマシてしまうとか、後が持続して残るというわけではありません。

だけど、顔にニキビがたくさんあるだけでかなりマイナスなイメージがあると思います。

先程も話したように、現在の私は22歳です。
男性を好きになったことはあるのですが、好きになられたことは一度もありません。

「まだまだ22歳なら大丈夫よ」
友達に恋愛について相談する時に、よくよく耳の中に入ってくる言葉ですが、ニキビのニの字も顔にできていないきれいな肌の人から心のない言葉をいただくと、慰めにもなりませんからね。

友達に相談するよりも、ネットのyahoo知恵袋やブログなどを見てる方が良いです。

20代でニているようなニキビに悩んでいる人たちとシクシクと悲しみ合っている方が、まだましですからね。

私よりも、もっと悲しんでいる人いますから。

ただし、このブログですごく気になった記事がありました。

しかも、けっこう同じようなことが記載されていて、そのことが気になり私もチャレンジしてみようかと考えています。

それがこちらなんです。
ビブライマイシン

というかビブライマイシンとは何?

すこしだけこのビブライマイシンという伝説的な薬の説明をしたいと思います。

何が伝説なのかというと、つまりはニキビに効果的なわけですが、ニキビに効果的なクリームとか洗顔はドラックストアーやコンビニにもずらりと販売してますが、ビブライマイシンは赤ニキビの原因をコロス!

あくまでもビブラマイシンは商品名で、成分名はドキシサイクリンという抗生物質です。

抗生物質?

感染症にかかったときや怪我をしたときに病院にて処方されるのが抗生物質なので、簡単に言えば悪い菌をコロス!

1種類の抗生物質を服用するだけで、さまざまな作用が認められ、たとえば、テトラサイクリン種類のビブラマイシは悪い菌の1つであるアクネ菌や黄色ブドウ球菌をコロス作用があるために、ニキビに効き目が期待できるわけです。

具体的にはビブラマイシンを服用することで塩酸ドキシサイクリンが溶け出して、細菌が体内のタンパク質と結びつくのを防ぎます。

すると、アクネ菌をコロス、ことでニキビができないようにしてくれるわけです。

アクネ菌が原因で発症する赤ニキビに対して効き目が期待できるとされていますが、それ以外の黒ニキビ、白ニキビについては初期の段階だったらそれなりの効果があるそうです。

アクネ菌が繁殖する前の状態なので、ビブラマイシンを使用しても白ニキビの改善につながりません。

ビブラマイシンはニキビを重症化させるアクネ菌や黄色ブドウ球菌を殺菌する効果もあります。

ビブライマイシンを通販で購入する

少し話がそれてしまうのですが私、思い切って美容整形外科に足を運び、ニキビを完全にシャットアウトしてやろうと決意をしていました。

決意をしたものの、あまりのお金の高さと、あまりの私の貯金のなさに驚き。

「そんな大金ありませんから」

その際に私は美容整形外科とのコンタクトをあきらめていました。

・・・で、結局はなんの話がしたいのか?ということになるのですが、美容整形外科のニキビ対策の1つとして内服薬(内服抗菌)としてビブラマイシンが利用されているそうです。

そして、私と同じようにニキビに悩んでいる人たちのブログを何個か見ていたときに、このビブラマイシンを使っている人がいて、結構な確率で効き目を感じてる人がいたんです。

まじか!!

「でも、まてよ」
ブログを書いている人たちは、美容整形外科でビブラマイシンを処方されて使っているのではないか?

それだったら、結局はお金のない私は購入できないはず。

そこで気になったために、ブログを再度調べて見ました。

すると、ビブラマイシンは厚生労働省から許可されているために美容整形外科で処方されていますが、病院の皮膚科で処方されています。

でも、私が気になったのが、ネットの通販でビブラマイシンが購入できることです。

一般的に、厚生労働省が許可された医薬品は、医師から処方箋がないと病院や薬局からは購入できません。

処方箋がなくドラックストアーや通販で、鎮痛剤や花粉症などの薬が手軽に購入できるのは、医薬品とはまた別のOTC(一般用医薬品)の許可が降りているからです。

OTC(一般用医薬品)

・ガスター10
・トランシーノ
・ロキソニン
・ボルタレン
・アラセナS
・ラミシール

など

しかし、国内では処方箋がないとビブラマイシンは購入できませんし、OTCにも許可が降りていません。

ではなぜインターネットの通販で購入ができるのか?

ここで関係してくるのが海外で製造・販売しているビブラマイシンを購入するという流れになります。

「海外のビブライマイシン?」
ビブライマイシンは国内だけでなく、世界各国の病院で処方されているために、それぞれの国で製造、販売されています。

その1つの製造会社から個人が注文し、国内に輸入するという形を取ることで、処方箋がなくても購入することができます。

「でも、海外だと英語などを話さなくてはいけないのでは?」
そこで、個人輸入代行サイトを利用します。

インターネットの中には、医薬品が購入できる個人輸入代行サイトが何サイトかあります。

もちろんサイトは日本語です。
それから、ビブライマイシンや他の医薬品を注文する時の「注文代金、手数料」も基本的には無料が多いです。

個人輸入代行サイトに寄ってまちまちなので、もし利用したいと考えている場合は、じっくりと選びたいところです。

ブロガーの人たちが、利用している個人輸入代行サイトがオオサカ堂です。

このオオサカ堂は、ビブライマイシンの薬価が他の個人輸入代行サイトと比較して安く、何よりも利用者が多いのがポイントだと思います。

私としては、利用者が多いのがすごく大きなポイントだと思っています。

つまり、それだけ信用性が高いのではないかと思いますね。
何はともあれ、海外で製造されている医薬品をインターネットの通販を使って購入すると、やはり不安はついてくるものです。

「もしかしたら注文したら届か良いのではないか?」
「もしかしたらニキビの効果はないのではないか?」
「もしかしたら有効成分がアブナイのではないか?」

少し考えすぎかもしれませんが、ただ考えすぎるから、医薬品をネットで購入しようと思うわけですから、ある程度は不安になってしまうのは事実です。

そのために、このオオサカ堂というサイトの利用者数が多いのはすごくポイント。

利用者数が多い、少ないについての使い分けなんですが、これはコメント数です。

コメントは、実際にオオサカ堂で医薬品を購入した人たちが感想を残している現れになります。

そして、内容によっては、ビブライマイシンの作用でニキビが治った、数が減っているというコメントが残っていたり、逆に副作用を感じているというコメントもあります。

つまり、このコメントを見る限りは、本物の薬と同じような効果を体感しているように思いますので、私も通販で購入しようと思いいました。

もしビブライマイシンや医薬品をネット通販で購入する場合に、「どの個人輸入代行サイトが信用性が高いのかな?」と思ったら、まずは自分でコメントなどを調べることをオススメします。

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